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| 安心の導入システム = 現場テストによる確認を経て、ご安心の上で導入いただけます。 |
| 業界初!汚泥減容の決定版!汚泥減容の全く新しい方式がここに登場!! |
OHRの流体反応技術だからできる
曝気槽にもどさない! 無理に殺さない! コンパクトで低コスト! |
| デコンポ方式は従来方式とこんなにもちがう! |
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 曝気槽に戻す |
 曝気槽に戻さない |
バイオ群の生息環境 |
生息環境は変わらない
バイオ群にとって、余裕たっぷりの恵まれた環境 |
生息環境は激変する
バイオ群を激しい生存競争に追い込む。「生か死か」の限界状況。 |
バイオ群の生・死 |
無理に殺滅する
恵まれた環境下で、バイオ群はどうしても増えてしまうので、薬品などで無理に殺して減らす。 |
自然と死滅する
おのずと死すべきものは死に、生きるべきものは生きる |
汚泥の増・減 |
人工的に増・減を調節
汚泥が増えないように、かつまた減らないように、人工的に殺滅量を調節する。 |
自然に増・減が止まる
汚泥は一定濃度を保ち増えもせず、減りもしない。(引抜き汚泥の供給をストップすると、一定濃度よりやや減るが、そこで止まり、それ以下にならない。) |
既設の排水処理
ラインの変化 |
大きな変化を起す
殺したバイオ群を曝気槽に戻すので、かく乱因を持ち込むことになる。運転調整が大変であり、また副作用も報告されている |
変化はゼロ
曝気槽に戻さないので、なんら変化を起さない。(引抜き汚泥の世界だけで全てが完結する。) |
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| 「デコンポ」装置の処理フロー |

※汚泥はほとんど増えませんので、定期の引抜き作業は不要です。
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| 「デコンポ」装置のシステムフロー |

従来、脱水機を接続していたラインに汚泥減容(消化)装置「デコンポ」をつなぐだけ!
デコンポを採用することにより脱水機は不要となります。システム構成は、きわめてシンプルに。 |
| バイオ群の食物連鎖促進による MLSS 一定キープ |

最小1.0μm前後、最大10μm前後の
微小バイオ群が大部分を占め、生物相
は 単調で変化にとぼしい。このままでは
汚泥消化は進まず、MLSSは増え続ける。 |
長さ150μmほどの大型バイオ群が多数
出現し生物相が急に多様化する。
汚泥消化が促進され、
MLSS は一定濃度以上に増えない。 |
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| 標準装置仕様 ※6ヶ月ごとにメンテナンスを実施いたします。 |
| 型式 |
処理汚泥量(約) |
処理槽の
実容量 |
概寸(mm)幅x奥行きx高さ
(冷却ユニット付きの場合は、
その分サイズが付加されます。) |
機体重量
(kg) |
満水重量
(kg) |
電源・消費電力
(※加湿・冷却ユニット付
きの場合概総電力) |
| DC-08 |
1~4m3/日 |
0.8m3 |
2500x1000x1500 |
360 |
1200 |
3相200V
1.1kW〔※2.6kW〕 |
| DC-16 |
3~8m3/日 |
1.6m3 |
3300x1150x1700 |
480 |
2100 |
3相200V
3.0kW〔※5.2kW〕 |
| DC-32 |
6~15m3/日 |
3.2m3 |
3300x1500x1700 |
600 |
3800 |
3相200V
3.7kW〔※7.5kW〕 |
| DC-64 |
12~30m3/日 |
6.4m3 |
4400x1800x2100 |
740 |
7000 |
3相200V
5.5kW〔※13.0kW〕 |
※DC-64型より上は都度設計です。 |
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